スノオヒト

自分の≪好き≫を大切に。自分の≪素材≫を大切に。

..【自分が開く】と守ってくれる人が現れる気がする..

 

 

相手の反応を怖がらず、

下手に自分を守ることなく、

≪ただ自分の心の素直な思い≫を表現する。

※注→変に攻撃的になることは違うw

 

 

たとえ相手が誰であっても。

 

 

確かに、そうすることで私のそばからいなくなる人もいる。

でも、なんだろう?

守ってくれる人、もまた、同時に現れる気がする。

守ってくれるという表現が適切かはわからないのだけど。

 

 

気にかけてくれる、心配してくれる、に加えて、

実際に何か行動で手を差し伸べてくれる人。

 

 

変に自分を大きく見せることもなく、

常により引き算した状態で、

たとえそれが一般的に社会的に不利な立場になることであったとしても

≪自分の心の素直な思い≫を表現する。

 

 

実はそれは相手に対して何より誠実なのかもしれない。

 

 

そんなことを思った先週末の土日。

 

 

これからも人に対して、

限りなく自分である状態で、素直に、

誠意を持って相手に接しよう。

 

 

攻撃する武器なんてなんにも持ってない。

特に自分を守る鎧も着ているわけじゃない。

そんな自分が鳴らす音に共鳴する誰かもきっといるのだ。