スノオヒト

自分の≪好き≫を大切に。自分の≪素材≫を大切に。

..私と美容の出会い..

 

 

「友恵さんて親が厳しかったのに、

大学辞めて美容学校行くとき大丈夫だったの?」

 

 

今日ある人にそんなことを聞かれました。

 

 

その答えとしては

「その頃にはもう諦められてた」がふさわしいのかな?

 

 

で、ちょっと振り返ってみました。

 

 

学生時代、中高一貫の私立、大学受験のための進学校に通っていた私。

だから結構校則は厳しくて、靴下も学校指定。

髪型も肩より下になるとふたつくくり、って決まってました。

 

 

もちろんバイトも禁止で、

高校時代はあまり好きな格好とかおしゃれとかできず、

好きなZipper(わかる人いるかな!?)や矢沢あいご近所物語、パラキスを見て妄想な日々でした。

(パラキスは今も持ってる♡)

 

 

3年2組(わかる人いるかな!?w)で一回だけちょっと今までと違う感じのスカートを買ったけど、

結局うまく履きこなせず処分したのは苦い思い出です。

その当時確かできて間もなかった天王寺mioで買ったんだー!!

ちょっと変わった緑の指輪も同じくmio買って、嬉しくてしょっちゅうつけてたなあww

↑話逸れるww

 

 

で、高校を出てもやっぱりお母さんは厳しくて、いろいろ制限があって、

ちょっとすっ飛ばしますが家出したんですね。

ある日。

 

 

成人式の何日か後にw

※家出って!自立しろよ!って歳ですが、

明らかあのシチュエーションは家出ww

 

 

成人式の髪飾りもこれって決められてて、

それをつけはしたんだけどその出来事がとっても嫌でw

それがきっかけでもう嫌だー、知らんわーって。

 

 

で、当時付き合ってた人と同棲しまして、

塾の先生してたから学生にしてはかなり稼いで、

ダメダメ言われることなく好きな服着て色々好きなもの買ってオシャレして、楽しかった。

 

 

Zipperに載ってた100均のアイシャドウパレットを買って嬉しくて、

初めてパープルでメイクした瞬間は今でも覚えてる♡

↑結構稼いでた割に100均のアイシャドウw

 

 

これが私の美容との出会いかなあと。

 

 

きっと表現したい自分みたいなものはずっとあって、

でもなかなかそれが許される環境に18、19くらいまではいなくて、

それが、なんか好きな服買って好きなカッコして色々オシャレすることで自分を表現できて、楽しかった。

 

 

昨日の記事にもちょっとつながりますが、

外の美、かわいい、綺麗、から、内側が勇気

をもらったパターン。

 

 

へんてこりん(今言わない?w)でもいいのだよ。

だんだん帳尻あってくるから。

ピーコさんも言ってた。

オシャレはいっぱい失敗しろーって。

確か言ってたw

確かピーコさんだった。

違ったらすみませんm(_ _)m

 

 

自分の中にある綺麗かわいいを、

本当は望んでるなら、

体現することを一歩踏み出してみましょー!!

 

 

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